金時ショウガ マイスターの生姜パワーコラム

◆◎インフル流行 注意報レベルに!

◎インフル流行 注意報レベルに(2019年1月9日 産経新聞)

厚生労働省は9日、全国約5千カ所の医療機関から昨年12月24~30日に報告されたインフルエンザの患者数が1医療機関当たり11.17人となり、注意報レベルとされる10人を超えたと発表した。

年末年始の人の移動や学校再開などで、患者はさらに拡大している恐れもある。

国立感染症研究所によると、昨年12月24~30日に全国の医療機関を受診した患者は約44万6千人と推計され、前週(約31万3千人)より約13万3千人増加した。43都道府県で前週よりも増えた。

直近5週間の検査では平成21年に新型として流行したA型の患者が最も多く、A香港型、B型が続いた。

厚労省は、せきやくしゃみが出る人はマスクをして感染拡大を防ぐよう、注意を呼び掛けている。 〔本文は産経新聞記事を引用〕

ここのところ、太平洋側では急激な寒さと乾燥でさらにカゼやインフルエンザが
流行するおそれがあると推測されます。
ぜひとも、流行する前に予防接種も大切ですが、「金時ショウガ」などを摂取して免疫力を高めておく必要があるかと思われます。

◆インフルエンザが過去最多、A型2種同時流行さらにB型と花粉症にも要注意!

インフルエンザの大流行が続いております。
厚生労働省は1日、医療機関から報告された最新の1週間(1月21~27日)の患者数が、前週(53・91人)からさらに増え、57・09人だったと発表。
先月、27日までの1週間に報告されたインフルエンザの患者数が推計でおよそ222万人と1999年の調査開始以来、過去最多となったと公表しました。

休校や学年・学級閉鎖をした保育所や幼稚園、小中高校は全国で8928施設と、前週(6343施設)からさらに増えました。

ウイルスのタイプは直近の5週間では、2009年に新型として流行したA型のH1N1が50%、A香港型が49%を占めており、複数回かかる人が増えていることが最多になった要因の一つということです。

今後は「B型」にも注意が必要だということで、厚労省は「手洗いやせきエチケット、人混みを避けるといった対策とともに、具合が悪ければ安静にして早めに医療機関を受診してほしい」と注意を呼びかけております。

(朝日新聞デジタル・TBSニュース参考)

 

もうすでに始まっているようですが「スギ花粉」が飛散して花粉症の発生率も高まってまいります。
金時ショウガ成分には、免疫力の低下で感染しやすくなるインフルエンザを防いだり、花粉によるアレルギー炎症を和らげる抗炎症作用が含まれております。
金時ショウガの辛み成分【ガラノラクトン ・ ショウガオール】を多く含んだ「金時ショウガ」を摂取することでカラダの芯部を温め、免疫力を高めてつらいシーズンに早目の対策を !

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◆インフル猛威 1週間で50万人増えてついに200万人超え (2019年1月25日)

インフルエンザ発生状況が、1月25日(金)厚生労働省は1月14日~1月20日までで、ついに200万人を越えたと発表しました。
1医療機関あたりの患者数が53.91人になり、大流行した昨シーズンに匹敵し、警報レベルの30人を大きく上回っていることになります。

全国の患者数の推計は約213.0万人となり、前週の推計値、約163.5万人から約50万人も増えているとのことです。

年齢別では5~9歳が約35万4千人と最も多く、休校や学年・学級閉鎖をした保育所や幼稚園、小中高校は全国で6274施設に上り、前週の583施設から11倍近くに急増しております。

現在、44都道府県で警報レベルを超えており、今シーズンの累積の推計受診者数は約541.5 万人となりました。

 

〇まだまだ続く乾燥、さらなる感染拡大に警戒

しばらく雨は期待できそうにないということですので、引き続きマスクや30秒以上の手洗いとこまめに水分を補給して湿度調整をおこない、さらには気道からウイルスの侵入を防ぐために、きちんと歯磨きをして口腔ケアをするなどインフルエンザ対策をしっかりと行うようにしましょう。
(朝日新聞デジタル・ウェザーニュース参考)

きちんとした対策をしたうえで、 【金時ショウガ】など免疫力を高められる食材を摂取すれば猛威を振るっているインフルエンザにも負けないカラダを維持できます。

 

◆全国で「警戒レベル」に インフルエンザ患者が急増しています。

まだまだ気温・湿度が低く空気乾燥が続きそうなことから、更なる感染拡大に警戒が必要と思われます。

厚生労働省は18日(金)、全国5千カ所の定点医療機関から報告された直近1週間(1月7日~1月13日)の1医療機関あたりの患者数が38.54人と発表しました。
この数は、インフルエンザ発生状況がお正月休み中だった前週の全国推計患者数に比べておよそ3倍で大流行の発生・継続が疑われる「警戒レベル」とされる30人を今季初めて上回りました。 警戒レベルに達したのは昨季より1週間早いということです。

 

この1週間、全国の医療機関を受診した推計患者数は約163.5万人で前週の推計値、約58.6万人から約105万人も増えています。
2018年第36週以降これまでの累積の推計受診者数は約328.5万人となりました。
冬休みが終わり学校も再開しましたが、休校や学年・学級閉鎖をした保育所や幼稚園、小中高校は、583施設に上ったとのことです。

年明け以降、太平洋側を中心に空気が乾燥している状態が続いています。
この先もしばらくは、晴れて空気が乾燥しやすい状態が続きそうですので、1月の終わりから2月初旬にかけてインフルエンザの流行のピークを迎えると思われます。
毎年言われることですが、マスクや手洗いなどのインフルエンザ対策をしっかりと行うようにしましょう。

(朝日新聞・ウェザーニュース参考)

また、常にカラダを温めて免疫力を高めておくことが大切です。
カラダを冷やさないためにも 【金時ショウガ】 がこの季節にピッタリです。

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 「金時ショウガ」の成分には、アレルギー症状を緩和する働きがあり花粉症などの炎症を抑え、風邪の諸症状を鎮める作用もあります。
また、「金時ショウガ」は血管を広げる作用があり、冷えを防いでカゼを予防したり、血行を良くすることで体温を上昇させ免疫力を高めてインフルエンザにかかり難くする作用 もあります。

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◆インフル流行 注意報レベルに!

◎インフル流行 注意報レベルに(2019年1月9日 産経新聞)

厚生労働省は9日、全国約5千カ所の医療機関から昨年12月24~30日に報告されたインフルエンザの患者数が1医療機関当たり11.17人となり、注意報レベルとされる10人を超えたと発表した。

年末年始の人の移動や学校再開などで、患者はさらに拡大している恐れもある。

国立感染症研究所によると、昨年12月24~30日に全国の医療機関を受診した患者は約44万6千人と推計され、前週(約31万3千人)より約13万3千人増加した。43都道府県で前週よりも増えた。

 

直近5週間の検査では平成21年に新型として流行したA型の患者が最も多く、A香港型、B型が続いた。

厚労省は、せきやくしゃみが出る人はマスクをして感染拡大を防ぐよう、注意を呼び掛けている。 〔本文は産経新聞記事を引用〕

ここのところ、太平洋側では急激な寒さと乾燥でさらにカゼやインフルエンザが流行するおそれがあると推測されます。
ぜひとも、流行する前に予防接種も大切ですが、 「金時ショウガ」などを摂取して免疫力を高めておく必要があるかと思われます。

 

◆インフル花粉症に警戒!!

「スッキリ」(日本テレビ系)2018年3月2日放送で、「インフル花粉症」という言葉が登場し、いかにも恐ろしい状況の告知でその後ネット上でも大変話題になっているようです。
「インフル花粉症なんて聞いたことのないものがあるなんて恐ろしいことだ。
今まで花粉症の症状がなかった人でもなりやすくなるのか。」と花粉症の本番を迎える前に、現在何でもない方や毎年花粉症で悩む方々が病院へ行って更に恐怖感を募らせているとのことです。

 

 

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「金時ショウガ」の成分には、アレルギー症状を緩和する働きがあり花粉症などの炎症を抑え、風邪の諸症状を鎮める作用もあります。
また、「金時ショウガ」は血管を広げる作用があり、冷えを防いでカゼを予防したり、血行を良くすることで体温を上昇させ免疫力を高めてインフルエンザにかかり難くする作用もあります。

■インフル花粉症とはどういうものか

インフルエンザと花粉症を併発することで花粉症が重症化するというものだそうです。
番組では、池袋大谷クリニックの大谷義夫院長によると、「インフル花粉症」とは、「インフルエンザと花粉症が同時または連続して発症すること」を指し、これは正式な医学用語ではなく、いわゆる合併症状のことだそうです。

■症状はどういう症状か

同時に発症すれば、花粉症によるくしゃみやせきでインフルエンザの菌を飛散させてしまう可能性があるということです。
連続して発症した場合、インフルエンザで免疫力が下がっているので、花粉症が重症化してしまうということです。
熱やのどの痛み、場合によっては【ぜんそく(咳ぜんそく)】の症状が出たり、今まで花粉症になっていなかった方でも、新たな花粉症を発症したりしてしまう可能性があるということです。

■対策はどうすればよいのか

大谷院長は、対策としてコットンやガーゼを巻いた状態で鼻に当てるマスクをすること(インナーマスク)を推奨しております。
この状態で鼻呼吸をするらしいのですが、息苦しい場合はコットンを薄めに巻くと良いのだそうです。

 

 

◎続報 インフルエンザ情報 ただ今【金時ショウガエキス粒】絶賛発売中!

TBSテレビ・情報番組「ひるおび」によりますとインフルエンザの感染者数は、ますます増加傾向にあるようです。

2018年1月1日~7日までで124万人となり、昨年末から23万人増加ということです。(国立感染症研究所)
前回、対策として緑茶を飲むことを記載しましたが、更に詳しくは【約10分にひと口】飲むことがおすすめのようです。

◆理由:
・口の中の乾燥を防ぐ。
・お茶に含まれるカテキンが口の中の雑菌を減らす。(抗菌・抗ウイルス作用)

◆対策の追加情報:
・手洗いには紙タオルを使用する。
・外出から帰ったらできるだけ早めに全身を洗い流す。(お風呂に入る)
・使用したマスクはすぐに捨てる。

大切なことは、前回も書かせていただきましたが免疫力を高めておくことが大切です。
この時季、簡単にしかも効果的に免疫力を高められると言われている「金時しょうが」がおすすめです。
中でも、当ショップでは金時しょうかエキスを含んだ「金時ショウガエキス粒」を特にオススメしております。

◎2018年、今年は隠れインフルエンザに要注意です!

■例年に比べ非常に早いペースでインフルエンザが急増しているとのことです。
 これは、A型とB型が同時に流行していると言われております。

・国立感染症研究所によると以下のとおりです。  (2017年12/18~24までのデータ)
警報レベルを超えている地域 ➡ 25ヶ所  注意レベルを超えている地域 ➡ 246ヶ所

・厚生労働省調べでは
2017年12/18~24 ➡ 66万人  2016年12/19~25 ➡ 51万人  前年比15万人増となっております。

■増加の要因として考えられる一つに「隠れインフルエンザ」があることだそうです。

・理由
1.微熱程度・平熱程度の熱しかなく、また1年中鼻水くらいで本人もインフル  エンザであることが分からないこと。
2.高齢者の場合、生体防御反応が低下することで熱を出す体力が無いこと。

免疫力が低下することでウイルスが肺まで達して増殖し、ウイルス性肺炎を
引き起こし更に細菌性肺炎や誤嚥(ごえん)性肺炎を合併させてしまうおそれがあります。

これらのことから注意すべき点は下記のとおりです。
・回復が遅くなるおそれがあること。
・周囲にうつしてしまうおそれがあること。

特に高齢者には、ご家族がよくよく注意してあげることが大切となりますが「隠れインフルエンザ」であるかどうかを見極める方法として【熱は無いけれども、いつものカゼとは違ってもっとだるい・関節痛、筋肉痛がつらい】ということだそうです。

では、「隠れインフルエンザ」にかからない対策としてどんなことに気をつけたらよいのでしょうか。

■予防法
1.温度21~24℃・湿度50%~55%に設定すること。
〔インフルエンザ・ウイルスの繁殖を減らすことができます。〕

2.お茶でうがいする、またはお茶を飲むこと。
〔うがいをすることで、のどを湿らせることができ、のどの繊毛運動を働かせる ことでウイルスの侵入を防ぎます。また、お茶を多めにのむことで同じ効果が 期待できます。〕

3.歯磨きをすること。
〔口腔内の細菌と結びつくウイルスを減らすことと、気道の中の細菌を減らすこ とができます。〕

それでは、年の初めからインフルエンザにかかることのないようこれらのことに注意して良い年のスタートといたしましょう。

◎2017年冬のインフルエンザ動向

 

本格的な寒さが始まりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
これからの季節は年末年始にかけて、クリスマス・お正月・冬のレジャーなど、当サイトをご覧の皆様にとりましても、待ち遠しい行事がたくさんですね。
ところで、今年は、9月から徐々に増えており、すでに流行の兆しが有るとのことです。
一部ではインフルエンザ・ワクチンが足りず、12月には間に合うそうですが、このシーズンを楽しく過ごすためにも今から免疫力をつけておくことが大切です。

これからの季節、空気が乾燥して急に冷え込むことで風邪引きのシーズンでもあります。
また、からだが冷えると体力も奪われて疲れやすくなり、体調の不安定があらゆる部分に出やすくなります。
からだの不調を少しでも減らして、何とか乗り切れるためにもからだを冷えからまもり、免疫力を奪われにくくする「金時ショウガ」をぜひともオススメいたします。

低体温は、こんなに損

低体温は、こんなに損をしています。

低体温は、こんなに損をしています

 

体温が低下し寒いと身体が感じていると、身体の熱を放出させないよう血管を収縮させるので血行が悪化します。
それにより頭痛、 めまい、耳鳴り、肩こり、腰痛などさまざまな体の不調を起こす可能性が高くなります。
また、がん細胞は35℃で増加しやすいので、かなりの危険性をはらんでいると言えます。

元気が出ない疲れがとれない偏頭痛など、深刻ではないとしても、日々の生活に悪影響を及ぼし続けてしまいます。

低体温症とは

直腸の温度が35℃以下になることをあらわし、低体温になると体に様々な不調が起こります。人の一般的な基礎体温は36.5℃前後であり、 この体温が最も体内で酵素が活発化して働く温度になります。
酵素は人間の生命活動に欠かせない成分になり、代謝や消化をするために必要な成分になります。
特に代謝の働きを司る酵素は、免疫力の向上には欠かせない成分になります。

そのため、酵素の働きが弱まる低体温になると、免疫力が低下してしまうことになります。 すると病気やアレルギーになりやすくなり、風邪や花粉症などを引き起こす原因になります。 また代謝を司る酵素は、新陳代謝を停滞化させ痩せにくい体を作ってしまいます。
女性が低体温症になると・・・

体の血の巡りが悪くなることから冷え性に。 それは体に様々な不調の症状があらわれることになり、不眠症、過度の月経痛や月経不順、子宮筋腫、頭痛や肩こり、生理不順、肌荒れ、肌のくすみなどを起こします。 不妊の原因の1つとなることも容易に想像つきます。

その他、低体温症になることで更年期障害や自律神経の乱れなどの症状があらわれることもあります。

体温をあげるとこんなによいことが!

  • 基礎代謝が上がり、太りにくい体に
  • ストレスに強く、病気になりにくい健康な体に
  • 新陳代謝が活発になり細胞レベルから若々しくアンチエイジングに
  • エネルギーを消費する体になり、内臓脂肪の解消につながりメタボ対策に
  • 血行がよくなり血液量が増え、細胞に十分な酸素と栄養が供給される
  • 骨そしょう症の予防に
  • 腸のぜん動運動が活発になり、便秘や大腸がんの予防に
  • 脳の血行がよくなり、記憶力低下や認知症の予防に

低体温を改善するのはこんなに大変!

1.筋肉量を増やす

低体温の原因の9割は筋肉量の低下と考えられます。
50年前と今では日本人の体温の平均は0.7度近く下がっています。
家事がラクになったことが原因の1つですが、トレーニングのために高価なジムに通ったり、重いダンベルを扱ったりするのは大変です。
それに、筋肉量はそう簡単に増えません。

2.睡眠をしっかり取る

「それができれば・・・」と思いませんか?毎日しっかり睡眠をとるのは、言うほど簡単ではありません。

3.薬を乱用しない

良薬口に苦し、とはよく言ったものです。しかし、頭痛や生理痛をガマンしてまで薬を減らすことに何の意味があるのでしょう。
不要なストレスを増やさないためにも、処方された範囲内の服用はためらうべきではありません。

4.根菜を多く食べる。食品添加物の多いお菓子、レトルト、加工食品は避ける

「そうは言われても・・・」。 便利で美味しい加工食品、利用しない訳にはいかないでしょう。
家族のお弁当なども考えると、時間と手間がかかる料理はそう毎食作れるものではありません。

5.冷たい食事、飲み物は避ける

夏、やっぱり美味しいですよね。

6.1日30分必ず歩く

これができる人、いったいどのくらいいるでしょう?

7.腹巻きをする。

いくらどこへ行ってもエアコンがかかってるとはいえ、やっぱりファッションセンスを疑われてしまいます。

その他・・・

足裏マッサージをする、リンパマッサージをする、足湯や半身浴をする、 などなど、続けるには難しく、お金もたくさんかかってしまう対策が多いでしょう。
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また今回は、効果を感じられなければ電話にて健康相談を受けていただいた上で
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